NFL2020 NFCワイルドカードプレーオフ TB@WAS

きんきゅーじたいせんげんが拡大しましたが、今日は会議がめっちゃ長かったです…。こっちも自粛してほしいマイク松ですこんにちは。会議短くするからおかねください。
さて、ワイルドカードプレーオフ最高に盛り上がる試合がやってまいりました。TB@WASです!負け越してるけどWASは地区優勝してますからホームなんです。
注目のマッチアップ、ブレイディさんをアレックス・スミスが迎え撃つ!…と思ったら…

ア レ ッ ク ス ・ ス ミ ス 欠 場

無念…。せっかくプレーオフまでチームを導いたのに。こないだまでプラクティス・スクワッドだったハイニキーが先発QBになりました。ということで、アレックス・スミスを見守る会、今日はアレックス・スミスといっしょに見守る会になりました。

・NFCワイルドカードプレーオフ、TB@WAS、実況は小宮山さん、解説は河口さん
・百戦錬磨のブレイディさんに、12月に契約したもと練習生、ハイニキーが挑みます!
・序盤はブレイディさんも全然無理しない、FGとれたらいいわ的に先制、フォーネットが気合い入ってます、夢のプレーオフやもんな
・WASオフェンス、最初はパント、がんばれハイニキー
・TBオフェンスも無理せずパント、そしたらハイニキーのパスがディフレクトされてINTされました、NO~!!
・いいところから始まったTBオフェンス、どーんとブラウンにTDパスを通しました、ブラウン大喜び、すっかりブレイディさんのターゲットです
・WASオフェンス、ハイニキーのパスがようやく通り始め、ランパスで前進、最後はマカシックがTDラン!TDとれましたー!
・しかしそろそろやるかなとなったTBオフェンス、ゴッドウィンにTDパス、そしてFGも追加、突き放します、このまま11点差をつけて前半終了
・試合前にブレイディさんやったんでといっていたDEヤングもなかなか存在感出せず、グロンカウスキーに完全にコントロールされてる、なんとかせい
・後半、WASオフェンス、トーマスにいいパスが通って、FG成功、いい入り
・そのあとお互いパントで、TBオフェンス順調でしたが、ヴォーンがファンブルロスト!これは痛い
・WASオフェンス、ハイニキーが徐々にランでも進み始め、パスを決めながらもスクランブルも決める、そしてエンドゾーンすみっこにスクランブルでTDラン!うおー!!アレックス・スミスも喜んでる、ヤングがこいつがハイニキーやでといってる
・TBはそろそろがんばるかなと進んでFGを決めます
・WASオフェンスはプレッシャーをかけられ、ハイニキーが肩を負傷、まずい
・その間にTBオフェンス、エヴァンスを使っててきぱき進んで、時間を使って最後はフォーネットのランでTD!
・がんばってハイニキーが戻ってきてがんばります、最初からあってたシムズにパスを通して前進し、最後もシムズにTDパスを通しました!追いすがる!
・TBは時間を使ってFG、最後のWASオフェンスもしっかり守られて試合終了、TB 31-23 WAS
・ハイニキー超がんばった、よくやってくれました
・TBはブレイディさんが22/40,381yds,2TD、終わってみればかなり余裕でした
・ランはフォーネットの張り切りぶりがすごかった、19att,93yds,1TD、レシーブはエヴァンスが6rec,119yds、途中からがんばった、ゴッドウィンとブラウンが1TDずつ
・ディフェンスは2sck,1INT、ホワイトが欠場していたけどランをよく止めてがんばりました
・WASはハイニキーが26/44,306yds,1TD,1INT+6att,46yds,1TD、十分すぎる活躍でした
・ランはギブソンが14att,31yds、なぜかランが全然少なかった、これはきつい、レシーブはなぜかシムズがすごいフィットしてた、7rec,104yds、?シムズが2人いるわ、気づかなかった、2人あわせて10rec,137yds
・ディフェンスは3sck,2FF、やっぱりブレイディさんになかなかプレッシャーがかけられなかったです、こっちでリードしたかったのに
・これでアレックス・スミスのプレーオフは終わりました、出場がなかったですからね
・でもおかげでハイニキーといういいQBを見つけることができました、ずっと試合を見守っていたアレックス・スミスのおかげで、QBが開花しましたよ
・WASはハイニキーにおかねをいっぱいあげて、スミスのバックアップにするか、LARに高く売りつけてください

投稿日: 作成者: マイク松 カテゴリー: NFL | コメントする

大相撲1月場所2021:2日目

最近おいしいパンを探したり、使っている紅茶が売ってなかったり、困っているマイク松ですこんにちは。せめて毎日のあさごはんくらいは楽しくいきたいです。
初場所は2日目。取組は少ないですががんばってほしいです。

2日目。実況は沢田石さん、解説は正面がハライソ親方、向正面がもとアミーの安治川親方。これは豪華ですね。
松鳳山×明瀬山。松鳳山が幕内で。突き押しあいになります。松鳳山が差して中に入ろうとしますが、明瀬山が小手投げで出しました。自分の形になるまで粘るのがいいですね。
佐田の海×琴ノ若。左上手をとった琴ノ若、引きつけて寄り切りました。立ち合いですばらしい上手がとれましたね。すばらしい上手ってなんだ。でもハライソ親方も絶賛してました。
豊山×翠富士。翠富士しっかり当たってすぐ肩すかし。豊山を破りました。あまりいい形ではないですが、当たりもいいですね。
逸ノ城×豊昇龍。豊昇龍中に入ろうとしますが、逸ノ城が左上手をとってつかまえました。しっかりいいところに持ち替えて、じっくり攻めて最後は寄り倒し。どうも豊昇龍は上手とられちゃいますね。
天空海×照強。天空海が横に動いて、照強を引き落としました。照強は倒れるときに肩を痛めたか。だいじょうぶか。
志摩ノ海×琴恵光。いい一番かと思いましたが、志摩ノ海があっさり中に入って押し出しました。ハライソ親方が絶賛してたからかな。今場所もいいですね。
徳勝龍×碧山。碧山が今日はどんどん前に出て、はたき込みで勝ちました。いつもそれでいいんやで碧山。
妙義龍×霧馬山。妙義龍の出足をうまくいなした霧馬山、肩すかしで勝ちました。妙義龍の相撲は悪くない。
竜電×翔猿。翔猿どんどん押していなして押していく素早い相撲。力強く竜電を押し出しました。今日の相撲が翔猿の相撲ですよね。こういうの続けて。
十両は宇良が2連勝。いいぞ。
明生×輝。明生いい立ち合い。起こしていきます。輝がいなしますが、一度離れて再起動して明生が押し出しました。下から攻めたのが効きましたね。
栃ノ心×隠岐の海。年男オッキー兄さん。差し手争いからオッキー兄さんがもろ差し。出て行って寄り切りました。すばらしい相撲。栃ノ心も上手をとったときはもう寄られてましたね。めずらしい序盤の好調!緊急事態宣言や!
遠藤×玉鷲。当たって遠藤はたき込み。これからというところで玉鷲2敗。
宝富士×御嶽海。お互い左を絞っていきます。御嶽海が起こそうというところで宝富士がいなして寄り切りました。柔らかい取り口ですね。
照ノ富士×阿武咲。照ノ富士にとっては強敵。阿武咲どんどん出て行きますが、照ノ富士がつかまえる前に二本差して寄り切りました。今場所は阿武咲いいですね。いいことでもあったのか迷いがないです。内容がいいということでインタビュー。下から組ませないようにいこうとしたそう。けがしないようにがんばれ。
琴勝峰×隆の勝。隆の勝がどんどん押していきます。琴勝峰もまわりこもうとしますが逃さず押し出し。足の運びもいいですよね。
貴景勝×大栄翔。押し合いから大栄翔はたき込み!リズムよく突いてタイミングがよかったです。貴景勝は圧力がかかってないとハライソ親方。なるほど。
朝乃山×北勝富士。両者ともつっかけています。今日は朝乃山いい立ち合いから圧力をかけて、すくい投げで下しました。北勝富士の当たりもよかったんですが。
高安×正代。マサヨが右を差して出ましたが、上手を取られて苦しい形。しかししっかり前に出て最後は寄り倒しました。先場所高安との一番でけがをしたので、いいきっかけにしたいですね。

投稿日: 作成者: マイク松 カテゴリー: 大相撲 | コメントする

NFL2020 NFCワイルドカードプレーオフ LAR@SEA

今朝は家の近くにいっぱい雪がつもっていてびっくりしたマイク松ですこんにちは。冬っすね。早くあったかくなってほしい。春よ。
でもNFLプレーオフシーズンはずっと終わらないでほしいくらい。今日はLAR@SEAです。

・NFCワイルドカードプレーオフ、LAR@SEA、実況は野地さん、解説は大橋さん
・LARはゴフの出場が鍵を握るといわれていましたが、ゴフはアクティブだけどサイドライン、ウォルフォードが先発QBになりました、なんとかがんばれ
・最初のLARオフェンスはパント、しっかり進めていこう、でもSEAもパント
・次のLARオフェンス、なかなかいいパスが通って、ランも進んでいましたが、ウォルフォードがスクランブルでタックルを受け負傷退場してしまいました、オマエ5分で退場はいちばんやったらあかんやろ
・親指の手術で回復中と紹介されていたゴフが出るしかなく、なんとかFGでLARが先制
・SEAオフェンスはサック連発でパント、なんでSEAってOL弱くなったんやろう
・LARはゴフはなかなかしっかりボールを握れてないみたい、パント
・SEAはウィルソンがいつも強烈なプレッシャーを受けていてパント
・このあと両チームFGのあと、SEAオフェンスでウィリアムスがパスを読んでINTリターンTD!ディフェンスが点をとる展開になっていくのか
・しかしSEAオフェンス、ぎりぎりまで待ってロングパスを投げたウィルソンが、メトカーフに通してTD!また追いすがります、メトカーフいらいらしてたのでよかった
・そのあとRBエイカーズのランアフターキャッチでLARオフェンス前進、そしてランでロングゲイン、最後もエイカーズでTDラン!こいついいランします
・SEAは進まずパントで前半終了
・後半、キックオフリターンで大きく進んだSEAがFGで加点
・そのあとは壮絶なパントパントが続きます、お互いにディフェンス合戦、LARはなかなかオフェンスが出ず、SEAもよく守られます、その間にドナルドが脇腹を痛めて下がりました
・4QになってLARはゴフがようやくウッズにパスを通し始め、なんとかFGにつなげます
・またパントパントの流れになりますが、LARパントでSEAのPRがファンブルロスト!これはいかん、そのあとゴフからウッズにTDパスが通ります!値千金
・SEAは大変なところから、ウィルソンのスクランブルで打開して最後はまたメトカーフにTDパスを通します
・LARは時間をしっかり使いますがパント、SEAはパスをしっかり守られて4thダウンギャンブルも失敗、これで試合終了、LAR 30-20 SEA
・SEAがホームでのプレーオフの試合で負けました、まじか
・LARはゴフが9/19,155yds,1TDも、負傷しているのによく試合を作りました、ウォルフォードはAAFでやってたらしいですが、一番やってはいかん負傷退場やってしまいました
・ランはエイカーズが28att,131yds,1TD、ブラウンも終盤いいランで試合を作りました、レシーブはカップが4rec,78yds、ウッズも1TDパスキャッチ
・ディフェンスは5sck,1INTと常にウィルソンにプレッシャー、それでもあれだけやられてしまいましたが、1INTはそのままリターンTD、これは値千金でした
・SEAはウィルソンが11/27,174yds,2TD,1INT+4att,50yds、獅子奮迅の活躍でしたが、常にプレッシャーをかけられ、5sckくらって、孤軍奮闘でした
・ランはカーソンが16att,77ydsとまずまず、レシーブは結局メトカーフが5rec,96yds,2TDと活躍してました
・ディフェンスは3sckも弱っているゴフにもっとプレッシャーがかかってよかったし、ランを止められませんでした
・プレーオフはほんとに紙一重、SEAのファンブルロストの分だけかわせました、ゴフなんとかがんばれ

投稿日: 作成者: マイク松 カテゴリー: NFL | コメントする

NFL2020 AFCワイルドカードプレーオフ IND@BUF

福岡の駅弁かしわめしたべたいマイク松ですこんにちは。新幹線の中でお弁当、いつ食べられるようになるんでしょうか…。
さて、ついにNFLはプレーオフに突入。一番楽しい時期が始まりましたよ。今日はAFCワイルドカードプレーオフ、IND@BUFです。この2チーム…。
そうです、地区優勝して最終週でいるかをぼこぼこにしたBUFと、そのおかげで最後の枠に滑り込んだINDとの対決なのです…。でもどっちもいいチームなんですよね…。

・AFCワイルドカードプレーオフ、IND@BUF。実況は厚井さん、解説は輿さん
・BUFのプレーオフって25年ぶりらしいです…、よかったですね
・両チームパントのあと、INDが先にFGで点とります、てきぱきとパス通った
・しかしBUFはディグスへのロングパスが通って波に乗ります、結構いいレシーバーそろってる、最後はノックスにパスを通してTD!逆転しました
・またパントパントのあと、INDはテイラーが押し込んでTD!オフェンス力あります
・若干INDペースでしたが、またエンドゾーン前にいったところで4thダウンギャンブルを失敗、ここからBUFに流れが
・BUFは時間もない中、デイヴィスにぎりぎりのパスをどんどん通して、前半ぎりぎりでジョシュ・アレンがTDランを決めました!これで逆転、前半終了
・後半、BUFは幸先よくFGを決めましたが、INDは33ydsFGを外してしまいました
・BUFはディグスに35ydsTDパスを通して突き放します、アレンの肩の強さみせました、これで決まったか
・と思ったらヤジくんはこんなことではくじけない、RBをうまくパスターゲットにして前進、最後はパスカルにTDパスを通しました!2ptは失敗
・BUFは時間を使って、バスが54ydsFGをメイク、ロングをよく決めました
・INDはハインズのロングゲインで前進し、ドイルにTDパスをヒット!2ptも今度は決めて3点差に追いつきます
・BUFはぎりぎりまで時間を使ってパント、最後までINDもあきらめずに攻めますが、最後はヘイルメアリーを防がれて試合終了、IND 24-27 BUF
・BUF25年ぶりプレーオフ勝利、でも結構ぎりぎりでした…。
・BUFはジョシュ・アレンが26/35,324yds,2TD+11att,54yds,1TD、獅子奮迅の活躍、さすが1996年生まれの運命の子
・ランはモスとシングレタリーが21ydsずつ、もうちょい頑張らないと、レシーブはディグスが6rec,128yds,1TDをはじめがんばりました
・ディフェンスは1FFのみとビッグプレーはなかったですが、着実なタックルでした
・INDはヤジくんが27/46,309yds,2TD、よくがんばりました
・ランはテイラーとハインズが78,75yds、ランでは結構上をいったんですが、レシーブはドイルが7rec,70yds,1TDなど
・ディフェンスは2sck,1FF、ディフェンスも集中してました
・ほんとにぎりぎりの勝負を勝ち取ったBUF、やっぱりホームフィールドアドバンテージ分勝てた感じですかね
・ヤジくんは来季はわからないといってましたが、絶対戻ってくるでしょう、たのしみにしてます
・ほんとに、BUF強くなって全然うれしくない!

投稿日: 作成者: マイク松 カテゴリー: NFL | コメントする

大相撲1月場所2021:初日

関西できんきゅーじたいせんげん出そう。解除されたら何しようかと考えるマイク松ですこんにちは。何しようかな~。
さて、こんな中でも初場所はなんとか開催されることになりました。だいぶ取組が減るらしいですが。きんきゅーじたいせんげんが出ても、NFLと大相撲があればステイホームは万全です。ウィンタースポーツでステイホーム万全や~!

初日。実況は太田さん、解説は正面が北の富士さん、向正面が舞の海さん。
めっちゃ休場になってる!ひどい!九重部屋全滅やん!でもよう開催してくれましたよね。
佐田の海×大奄美。大奄美が幕内で。がばっともろ差しの佐田の海。上手もとって寄って最後は送り出し。いい相撲とれましたね。
明瀬山×琴ノ若。明瀬山は28場所ぶりの幕内復帰だそうです。苦労しましたね…。琴ノ若は高校の1まわり後輩。明瀬山が寄っていきましたが、琴ノ若残して中央でおっつけあう形に。差しにいった明瀬山が寄り切りました。久々の幕内白星。インタビューでは地道な言い回しに終始していました。長いこときくなと思ったら、そうか、取組が少ないのか。
豊昇龍×豊山。豊山がのど輪で押し込みます。豊昇龍がもろ差しになりましたが、その瞬間豊山の小手投げが決まりました。判断が速かった。
天空海×翠富士。新入幕の翠富士。翠富士いきなり変化しましたが手つき不十分。今度は張り差しで、天空海が押し込みますが、横にかわした翠富士が引き落としました。翠富士もなんとか勝ち。外見は天空海の方が翠富士っぽいですけどね。インタビューはにこにこでした。
逸ノ城×照強。逸ノ城かちあげ。照強はずにいこうとしますが、逸ノ城が差し手を小手投げで倒しました。押しつぶす感じ。
琴恵光×碧山。また体格差対決。しかし碧山が引いてしまい、あっさり琴恵光勝利。碧山もよくないですねー。
志摩ノ海×妙義龍。先場所大活躍の志摩ノ海。今日はおっつけあいになりますが、妙義龍が引いたところを志摩ノ海が押し出し。先場所の相撲は継続してますね。
徳勝龍×霧馬山。1年前に幕尻優勝した徳勝龍。今日も引き落としました。縁起の良さをいかしたいですね。
翔猿×輝。この一番が前半戦最後だそうです。はやい!翔猿もろ差しになりかけましたが、輝がふりほどきました。動き回りますが、よくみた輝が押し出し。
十両も14番が9番になってしまいます。宇良は勝ちましたが、結果が横にずれていかない。1画面に全部入ってしまう少なさです。炎鵬も出ないんですね。たのしみにしてたのに。
竜電×明生。突き押しあい。明生がいなしで崩して突き押しから押し出しました。明生の相撲とれました。
遠藤×隠岐の海。オッキー兄さん登場。左四つになり、上手を探る両者。先に上手をとったオッキー兄さんが上手出し投げで出しました。初日にしてはすんなり勝ちましたね。かえって不安だわ。
栃ノ心×玉鷲。栃ノ心が右四つで攻めます。玉鷲も一度ふりほどいたのですが、もちこたえた栃ノ心が寄り切り。
高安×阿武咲。阿武咲が立ち合いからかまして押し倒しました。見事見事!強烈な立ち合いで押し込みましたね。高安も受けた形になりました。
宝富士×隆の勝。隆の勝いい立ち合い。宝富士は柔らかく受けます。引いたところを宝富士出ましたが、回り込んだ隆の勝が逆におっつけて押し出し。隆の勝相変わらず油断ならない相手ですね…。
照ノ富士×琴勝峰。琴勝峰当たっていきますが、照ノ富士の圧力で吹き飛ばされました。大関復帰へ視界良好ですね。土俵を降りるときもひざの調子もよさそう。
朝乃山×大栄翔。太田さんが「ここから三大関の相撲です!」といっていました。サンオーゼキ!不吉!大栄翔どんどん押していきます。朝乃山受けてしまい押し出されました。サンオーゼキとかいうから…。でも大栄翔はすばらしい相撲とれました。攻めが止まらない。インタビューでも自分の理想の相撲がとれたとのこと。
北勝富士×正代。北勝富士どーんと当たりましたが、ばっちり受けたマサヨが寄り切りました。マサヨまったく立ち合いにもゆるぎませんでしたね。あとはけがしなければカドバンはフレッシュできるでしょう。けが気をつけろよ。
貴景勝×御嶽海。立ち合いは互角。御嶽海が引いたところで貴景勝でますが、うまく回り込んだ御嶽海が出て、貴景勝が引いてしまって押し出されました。だめな相撲でしたねー。御嶽海も幸先いいですね。

投稿日: 作成者: マイク松 カテゴリー: 大相撲 | コメントする

もとオリパゥワーを逆輸入!ロメロがオリックに帰還

カネオくんでポテトチップスが特集されていて、極東事務所にちょうどポテトチップスが買ってあったので、たべながらみたマイク松ですこんにちは。ポテチっておいしいですよねー。
さて、かねてより当サイトでは、種いも球団オリックをいろんな事情で脱出退団した選手が他球団で活躍し、その背後には未知のパゥワー、もとオリパゥワーが存在するということをお伝えしてきました。他球団はこれでいい思いをしているのに、肝心のオリックがそれを享受できないのはどういうことかと。なんとかせいと訴えてきた次第です。
その訴え、どうも伝わったみたいですね。

オリック、楽天自由契約のロメロ獲得発表

まあこれも実験なのかもしれません。一度外に出てもとオリ戦士になった人をオリックに戻せば、もとオリパゥワーを使うことができるのではないかという。ロメロ結構活躍してたのになんで出したのかなと思っていたら、この遠大な計画のためだったんですね。ちょうどラクテンもカントクがかわってロメロも出されてしまいましたからね。ついに逆輸入実験に踏み切ったようです。
このロメロ復帰(+もとオリパゥワー獲得)をふまえた攻撃的オーダー予想がこちらだそうです。楽しそうだな。
1(三)オータ
2(ニ)フクダ
3(中)ロメロ
4(左)ヨシダ
5(指)ジョーンズ
6(右)Tさん
7(一)モヤ
8(捕)トングー
9(遊)アダチ
開幕投手 ヤマモト
いきなりトングーかいというところ以外はありそうなオーダーですね。ますますシュンタさんの帰還が遠のき、遅かれ早かれもとオリ戦士になりそうな気がして心配です。
もうもとオリパゥワーさえあれば勝ったも同然とばかり、新しいキャッチフレーズもガッチリMAX!というよくわからないものに決めたりしています。今までがっちりといえば安定の最下位しかなかったのですがね☆

投稿日: 作成者: マイク松 カテゴリー: 野球 | コメントする

大相撲1月場所2021:番付発表チェック

きんきゅーじたいせんげんがでて大変です。こちら関西もそのうちでるでしょう。またゆっくりステイホームの日々が続くなと思うマイク松ですこんにちは。
さて、そうこうしているうちに初場所が始まろうとしています。今のところ開催されるみたいですが、ぼちぼち白鵬や荒汐部屋など感染者が出てきて心配ではあります。番付発表チェックを急いでやっておこうと思います。
両横綱は1人は感染してもう1人は休場を決めています。今場所出場できなかったら引退かと思っていたのですが、親方は次はないっていってますね。今回はあるってことなんでしょうか。昔の横綱ならとっくに引退してますけどね。
大関は優勝した貴景勝が東の正横綱。マサヨと朝乃山は初のカドバンですから。しっかりやってほしいですね。関脇は照ノ富士と隆の勝。照ノ富士はいよいよ大関に返り咲くための場所になりますが、隆の勝が気になります。意外にぱっと上がるんじゃないかと。小結は高安と御嶽海。2人とも大関を狙う(返り咲く)ためにがんばらないとですね。
前頭上位、まず筆頭は北勝富士と大栄翔。しっかり暴れてほしいですね。全体的に若手は下がってしまってベテランが多くなった印象。その人達にはチャンスですね。琴勝峰には試練の場所になるかも。
前頭中位もわりとベテラン優位も、翔猿や霧馬山といった若手もいますね。中位が一番おもしろそうだ。しっかりがんばってほしいです。
前頭下位、まず新入幕は翠富士。伊勢ヶ濱部屋の力士ですね。まじがんばってほしいです。再入幕は明瀬山。いっぺん上がってからだいぶたってますね。もう十両にいかないようにしたい。この2人も含めわりと若手多いですね。たのしそう。
そして十両がすごい賑わってるんですよね。有望な若手満載。炎鵬は早く上がってきてほしいですが、宇良との一戦もたのしみです。
最後に暗黒卿オッキー兄さん。今場所は西5枚目です。あれ?負け越してなかったっけ?と思いましたが、2枚しか下がってないです。僥倖ですわ。きんきゅーじたいせんげんが出た首都圏でこそそのプロビデンスは光り輝くでしょう。輝いたところでいいことがあるとは限りませんが(自縄自縛とかね)、場所を盛り上げてくれそうです。だいじょうぶ、場所を務めてるだけ横綱よりましですから!
ということで昨年連発していたこの言葉、久しぶりに発したいと思います。なんでもいいからウイルスなくなれ~!!

投稿日: 作成者: マイク松 カテゴリー: 大相撲 | コメントする

CHIまだおったんか NFL2020 week17 GB@CHI

ブレイディとの対戦に大興奮のワシントンDEヤング。いきのいい若手がWASにいて頼もしいマイク松ですこんにちは。TBのディフェンスも「アレックス・スミス!今いくぜ!」などといってもいいんですよ?こなくていいですけど。
NFLはBS1でGB@CHI。CHIまだがんばっていたと思ったら、プレーオフを争っていたとは。

・week17, GB@CHI、実況は厚井さん、解説は生沢さん
・CHIオフェンスはいきなりキックオフアウトオブバウンズを勝ち取って40ydsから、ランがよく出て最後はモンゴメリーのランでTD!CHI先制
・しかし今ものすごく調子のいいGBオフェンス、てきぱき進んでトニヤンにTDパス!ロジャース好調です
・CHIはパントになりますがPRがファンブルロスト!継続したCHIがFGを加えました
・そのあとのGBオフェンスは、バルデススキャットリングに1発でTDパス!あいてたのを見逃さないですね
・今度はCHIがファンブルロスト、そのオフェンスをダフネーへのTDパスにつなげてます、前半だけで3TD
・なんとかCHIもFGを加えて、前半はGB 21-13 CHIで終了
・後半はじりじりする展開となり、CHIはFGを決めましたが、GBは点が取れず
・しかしCHIが何度かフレッシュしていた4thダウンギャンブルを失敗、流れがGBに
・4QになってGBはじっくりオフェンスして最後はジョーンズのランでTD!時間かけた末にTDにつなげました
・返しのCHIオフェンス、エイモスがINT!ここででかい
・GBはいいところからはじめて、すぐにアダムスにTDパス!アダムスはTD記録をつくったそうです
・試合終了、GB 35-16 CHI
・なんやかんやでGB強いですわ
・GBはロジャースが19/24,240yds,4TD、すごい
・ランはジョーンズが11att,42yds、1TD、あんまりオフェンスの機会がなかったけどもう少しがんばりたい、レシーブはアダムスが6rec,46ydsなどなどみんなががんばってる、ウェポンがそろってるんですよね
・ディフェンスは1sck,1INT,1FF、TDパスをとらせなかったのは大きい
・CHIはトゥルビスキーが33/42,252yds,1INT、もっとTDとりたかった
・ランはモンゴメリーが22att,69yds,1TD、けがしなくてよかった、レシーブはムーニーとクネット、モンゴメリーが主なウェポンらしい
・ディフェンスは1sckのみ、オフェンスを止められませんでした
・これでGBは第1シード決定、CHIはなんとかプレーオフに滑り込みました、両方よかったですね

投稿日: 作成者: マイク松 カテゴリー: NFL | コメントする

僥倖 見守る会レポート4 NFL2020 week17 WAS@PHI

やっと紅白みたマイク松ですこんにちは。なんといってもミスチルがよかったです。全体的に前半は大変そうでしたが後半盛り返してきました。これだけ音楽業界低調だった割に実りある感じでした。
さて、いちおうWASはプレーオフ出場の可能性があります。アレックス・スミスがけがしていたときは苦戦してましたが、この試合は先発。どうせ負け越しは決定してるんですが、地区優勝さえすれば。見守りましょう。

・week17, WAS@PHI
・WASの先発はアレックス・スミス、よかった、PHIの先発は…やっぱりハーツなんですね、ウェンツ何してるか知りませんがおとなしくしといて
・PHIオフェンス、最初はパント
・WASオフェンス、いい感じでランパス織り交ぜて攻めて、最後はマクラウリンにTDパスを決めました!これがアレックス・スミスや
・PHIオフェンス、もちゃもちゃしているところでどうもINTがあったみたい、カールっていうやつ、でかした
・WASオフェンスはいいところからだったがしっかり止められてFGに
・PHIオフェンス、WASディフェンスはとてもいいプレーをしてるのに反則で後押ししてる、最後はサックされてたハーツのスクランブルでTD!おおう
・WASオフェンスパントのあと、PHIオフェンスは読みづらい名前の人のスーパーキャッチで一気に前進して、ハーツのスクランブルでまたTD!やばい
・WASオフェンス、スミスがサックされてパント、まずい流れがきているぞう
・PHIオフェンス、今度はしっかり止めてパント
・WASオフェンス、アンダーニースのパスをてきぱき決めて前進、最後はトーマスが高いパスをもぎとるようにしてTD!よっしゃリズムにのってきたぞ
・PHIオフェンス、時間がなくて前半終了、なかなかしんどい試合だ
・後半、両チームしばらくパントパント
・WASオフェンス、いきなりぶつかるようなINTプレーが出ました、PHIオフェンスは目の前にエンドゾーン、なんとか守ってFGと思ったら、PHIが4thダウンギャンブルにいって失敗、これは僥倖
・WASオフェンス、パントだけどだいぶ押し戻した
・PHIオフェンス、あれ?QB替わってる?オマエ誰?と思ったらパスをINT!助かる、QBはサドフェルドか
・WASオフェンス、今度はアレックス・スミスのパスをエドワードがインターセプト、泥仕合になってきたぞ
・PHIオフェンス、エクスチェンジミスをうまくWASリカバー!これは助かる
・WASオフェンス、だいぶ止められるが42ydsFGを成功、大事だちょっとずつ点とるの
・PHIオフェンスパントのあと、WASオフェンス時間を使う、エクスチェンジミスあったけどなんとか、4thダウンでハードカウントでひっかけて1stダウンとりました、さすがスミス、しっかり押し込んでパント
・PHIオフェンス、がんばりますが時間切れで試合終了、WAS 20-14 PHI
・なんか僥倖が多かったような、なんでや
・WASはアレックス・スミスが22/32,162yds,2TD,2INT、INTがありましたがなんとか勝てました
・ランはギブソンが19att,75yds、勝利の立役者です、レシーブはマクラウリンとマキシックが1TDキャッチずつ
・ディフェンスは3sck,2INT、実はPHIも同じ、ディフェンスは互角でした
・PHIはハーツが7/20,72yds,1INTも8att,34yds,2TDでTDは全部ハーツのラン、なのにサドフェルドが途中から出てきて5/12,32yds,1INT、なんかあったんだろうか、助かったけど
・ランはスコットが15att,65yds、レシーブはいろんな人が
・ディフェンスは3sck,2INT、結構苦しめられました
・ともあれこの勝利でWASプレーオフ進出!めでたいです
・アレックス・スミス復活からここまで、よくがんばりました、負け越してますけどね
・いけるところまでいこう、どうせ負け越してるから
・おめでとうございます!アレックス・スミスと見守る会のみなさん

投稿日: 作成者: マイク松 カテゴリー: NFL | 2件のコメント

チャンスつかめるか、つかめ NFL2020 week17 PIT@CLE

今日は買い物運がなかったマイク松ですこんにちは。たまにありますが、ぜんぜん買いたいものが買えなかったです。
さて、いよいよNFLは運命のweek17、プレーオフ進出チームが決まります。今日はCLE。前回NYJというサービスタイムをふいにしたCLE、相手はPITですがどうなるんでしょうか。

・week17, PIT@CLE
・CLEは勝負所でころなういるすがはやりかけましたが、なんとか間に合いました、PITはロスリスバーガーは温存?でルドルフが先発だそうです、助かる
・PITの最初のオフェンスはパント、CLEはチャブの47ydsTDランが出ました!CLE先制
・しばらくパントのあと、CLEオフェンス、ヒギンズへのパスが通って前進、エンドゾーンに迫りますが、ここはFGに
・PITオフェンス、ルドルフもようやくのってきたか、FGを2つ決めて迫ります、やばい、このまま前半終了
・後半、CLEオフェンスはパント、なかなかメイフィールドが投げさせてもらえない
・PITオフェンスはFGに、1点差に詰まってきた
・ここでCLEオフェンス、メイフィールドのスクランブルでチャンスを生み出し、最後はフーパーに通してTD!やっと点とれました
・そして次のPITオフェンスで、スチュワートが値千金のINT!いいプレッシャーをかけてました
・いいところから始まったCLEオフェンス、ランドリーのランでTD!突き放しました!よっしゃー!
・あとは守るというところでPITオフェンスが進み、最後はクレイプールにTDパスを通しました、うーん
・CLEオフェンスはせいいっぱい時間を使いますが、4thダウンギャンブル失敗
・PITオフェンス、勝負をあきらめないルドルフ、ジョンソンにロングパスを通し、最後はスミス=シュースターにTDパス!まじかー!やばい!
・2ptが決まれば同点でしたが、なんとか守ってあとは逃げ切りました、試合終了、PIT 22-24 CLE
・ぎりぎりでしたが、なんとかCLEプレーオフいけましたー!!
・CLEはメイフィールドが17/27,196yds,1TD+6att,44yds、試合を壊さないことをよく考えていましたね
・ランはチャブが14att,108yds,1TD、トータル192ydsは大きい、レシーブはランドリーが5rec,51yds、フーパーが1TDキャッチ
・ディフェンスは1sck,1INT、あのINTは大きかった
・PITはルドルフが22/39,315yds,2TD,1INT、ドブスも投げてた
・ランはコナーが9att,37ydsほか、もっとランでこられたらきつかったかも、レシーブはスミス=シュースターが6rec,65yds,1TD、クレイプールは5rec,101yds、1TD
・ディフェンスは4sckもいつもよりビッグプレーが少なめ
・CLEはなんとかプレーオフいけた、でもルドルフにはずいぶん苦しめられました

投稿日: 作成者: マイク松 カテゴリー: NFL | コメントする