3つの密を避けるスポーツ

第2世代のiPhoneSE発表。こないだふれたばっかりですが、意外に早く来たなと思うマイク松ですこんにちは。これはSIMフリーの買っておきたい。
あー。スポーツがないですねー。何も。きんきゅーじたいせんげんが出てるんですからね。いつまでたってもスポーツが始まらない。
こういう状況でもできるスポーツ、なんかないのかなと考えてみましたが、ふとこういうスポーツを生み出した方がいいんじゃないかと思いました。
今は3つの密、密閉・密集・密接を避けることが大事だといわれてます。避ければ避けるほど点が入るスポーツ、なんかないもんですかね。そしたら選手も安心してプレーできる。うまくプレーすればするほど感染予防になるから。
たとえばそのスポーツをソーシャル・ディスタンシング(SD)と名付けてみましょう。みなさんも特に感染にセンシティブな同僚から悪気なく「近づかないで!」などといわれたことありませんか?あれをスポーツにすればいいのです。
それって鬼ごっこじゃね?という人もいるかもしれませんが、SD鬼ごっこでは、鬼もまた感染にさらされるとすると、3人の鬼じゃない人に密接されると負けみたいなルールを入れるといいでしょう。
このようにSDは他のスポーツと混ぜることでおもしろくなります。たとえばドッヂボールでは、ボールから逃げるために密接するとだめ、みたいに。ちなみにSDドッヂボールではボールをあてると外野から選手が入ってきて、密集しやすくなります。
そして観客は基本的に遠隔応援。しかし見ず知らずの人と隣になって応援できるなど、安全に密集することができます。すべてのスポーツに遠隔応援が実現できるかも。
あとは密閉ですが、換気ゲームみたいなのがいいかもしれません。部屋の中で道具は使わずになるべく部屋の空気を入れ換えるべく動きまくるみたいな。リアルタイムに部屋の空気をモニタリングできるセンサーで勝ち負けが決まります。
楽しいスポーツならなんでもいい。そしてなんでもいいからウイルスなくなれ~!!

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