もとオリパゥワー月例レポート:パゥワーの流れに異変?

サブウェイの推しカスタマイズ。サブウェイいきたくなったマイク松ですこんにちは。注文は決まってるのですが、こういうのみるといきたくなります。

さて、プロ野球は交流戦に入りました。例年パ・リーグ有利と伝えられますが、種いも球団オリックは初戦で横浜にぼこぼこにされました。これも久しぶりに復帰していい活躍をしているイトーヒカルがもとオリパゥワーを活用した結果かなと思ったのですが、今日はうってかわって18安打12得点でやり返しています。イトーヒカルもノーヒットに抑えられました。

世界の注目を集めるもとオリパゥワー。今その流れに異変が起きているのです。もとオリ戦士がウハウハ活躍できない例がみられるのです。

その例としてニシユーキがあげられます。ハンシンにはニシが2人いるので、NiziUみたいですがニシユーキということにします。やつはもとオリ戦士としてハンシンでウハウハしていたはずなのですが、このところ苦しんでいるようです。ヤクルトのサカグチさんも試合に出てないようだし。何が起こっているのでしょうか。

対してオリックは現在借金4です。借金やんかと思った方、オリックが借金4できているというのはすごいことなんです。平気で借金20とかいくチームなんですよ?それが水面近くをうろうろしている。これはもとオリパゥワーが凶世羅ドームから流出していないことを示しています。何が起こっているのでしょうか。全世界唯一のもとオリパゥワー研究所、フォルス・スタート商会の考察を御覧下さい。

(1)無観客が効いている
 ご存じの通りオリックは他のチームがわりとスタンドがぎゅうぎゅうになっているとこがみられるのに、無観客で試合をしています。スタンドにいるのはびーずがーるずと、スタッフの心遣いで置いてもらっているマネキンたち。びーずがーるずは思う存分カメラで映してもらえるのでうれしそうですが、営業的にはひどいものです。

 しかしこれがもとオリパゥワーの流出を抑制している可能性があります。自分たちがひどいめにあうことでコントロールする、これに球団が気づいているのかもしれないです。シンコロがおさまってきんきゅーじたいせんげんが解除されたら、検証する必要がありますね。

(2)ロメロさんが効いている
 今季から何の因果かオリックに戻ってきたロメロさん。もとオリパゥワーでラクテンで活躍していましたが、戻ってきてはパゥワーも使えません。

 しかしこれがもとオリパゥワーの流出を抑制している可能性があります。実際今日もロメロさんは5たこだったのですが、残りのメンバーが打つ打つ。もとオリ戦士を呼び戻すことでコントロールする、これに球団が気づいているのかもしれないです。これはハムで冷遇されているカネコチヒロなどを二束三文で呼び戻すなどして、検証する必要がありますね。

(3)ノウミニイサンが効いている
 種いも球団の一員になったノウミニイサン。大事なところでいい働きをしてくれて、若手の手本だけじゃなく戦力面でも助かっています。

 加えてこれがもとオリパゥワーの流出をコントロールしている可能性があります。というかもとトラパゥワーを仔牛園から引っ張ってきて、穴埋めしている格好ですね。これに球団が気づいているのかもしれないです。そうなるとニシユーキが調子が悪い理由もはっきりします。じゃあカネダはどうなるんだなど問題は残りますので、また誰かをとってきて、検証する必要がありますね。

(4)ニシユーキのおこないが悪い
 まあ以前によくないことをして、みそぎ完投というよくわからない対応をしていたと思うのですが、その影響が続いている可能性があります。この場合もとオリパゥワーは関係ないので、オリックでよくないことをした人がでてきたところで検証しましょう。

 今回は以上ですが、引き続きもとオリパゥワーの動向について注視したいと思います。よろしくお願いいたします。

カテゴリー: 野球 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です