いのちの輝きくんとオリックの関係を想像する

自転車を整備に出したら超健康になって帰ってきてうれしいマイク松ですこんにちは。
さて、オーサカバンパクのロゴマークが決まったようです。これはすごい。すごい攻めてますよね。
人にいわれなくてもまがまがしいものを少し感じてしまうのは、自分の心の闇を投影しているのでしょうか。「いのちの輝き」という意図もストレートに受け止めきれないです。
でこのいのちの輝きくん(ここではこう呼びます)ですが、きっと種いも球団オリックに対するなんらかのメッセージのような気がします。しませんか?そう思うのは、不思議なわらべ歌は徳川埋蔵金のありかを示したものというふうに教えられて育った僕だけなんでしょうか?(そうです)
5案のうち今回のいのちの輝きくんは一番攻めてますが、何かメッセージが隠されているものといえば、いのちの輝きくんしかないと思いませんか?きっともとオリパゥワーの秘密が隠されているんだ…。いったい何か考えるんだ…。オリックに関わる円形のもの…。

種 い も 錬 成 陣

そうか!!種いも戦士を端子に構成する魔法陣でもとオリパゥワーをコントロールする種いも錬金術の奥義中の奥義。こんなところにヒントがあったとは…!
いのちの輝きくんは11の部品というか肉塊というかで構成されています。これは種いも錬成陣が11人の種いも戦士が必要だということを意味しています。そして、目のような模様が5つ。それぞれ別の方向を向いています。これは完全に五芒星ですね。五芒星を構成する5人の種いも戦士か、もとオリ戦士が必要だということを示しているのです。ついに具体的な人数が明らかになったのです。11人か…。
そういえば今日からヱヴァンゲリヲンがNHK総合で放送されますが、もとオリパゥワーはセカンドインパクト級の破壊力を秘めているともされます。謎の解明が求められますね。

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